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11eyes -罪と罰と贖いの少女-
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11eyes -罪と罰と贖いの少女- : ミニ英和和英辞書
11eyes -罪と罰と贖いの少女-[いれぶんあいず つみとばつとあがないのしょうじょ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [つみ]
  1. (adj-na,n) crime 2. fault 3. indiscretion 
: [ばつ]
  1. (n,n-suf) punishment 2. penalty 
贖い : [あがない, あながい]
 【名詞】 Atonement
少女 : [しょうじょ]
 【名詞】 1. daughter 2. young lady 3. virgin 4. maiden 5. little girl 
: [じょ]
 【名詞】 1. woman 2. girl 3. daughter

11eyes -罪と罰と贖いの少女- : ウィキペディア日本語版
11eyes -罪と罰と贖いの少女-[いれぶんあいず つみとばつとあがないのしょうじょ]

11eyes -罪と罰と贖いの少女-』(イレブンアイズ つみとばつとあがないのしょうじょ)は、2008年4月25日に発売されたLassの第4作目のアダルトゲームソフト。
2009年8月より「月刊コンプエース」上で綾野なおとによる漫画版『11eyes -罪と罰と贖いの少女-』が連載されており、また同年10月からはテレビアニメ『11eyes』(副題なし)が放送された。
== 概要 ==
Lass作品では初めてとなる、主人公のビジュアルが設定された作品となっている。主人公を1人のヒーローとして設定する作品が増えてきたため、そういった要望に答えるために本作では主人公にビジュアルを設定した形となっている。
同一時間における主人公以外の視点から物語を描く新システム「クロスビジョンモード」を採用しており、物語をより深く理解できるよう工夫されている。
キャラクター、世界観などの設定の一部が、同社の前々作『3days 〜満ちてゆく刻の彼方で〜』とリンクしている。
2009年4月2日5pb.よりXbox 360版『11eyes CrossOver』(イレブンアイズ クロスオーバー)が発売(レイティングはCERO:C)。また、2010年1月28日には同じく5pb.よりPlayStation Portable版『11eyes CrossOver』が発売(こちらのレイティングはCERO:B)。
また、2009年12月17日より禁断のギャルゲーより携帯電話アプリ版(キャラクター音声なし)も配信されている。
2010年6月21日にはファンディスクである『11eyes -Resona Forma-』(イレブンアイズ レソナ・フォルマ)の制作が発表され、公式サイトが仮オープンした。当初は2011年3月25日発売予定であったが、東北地方太平洋沖地震の影響により2011年4月15日に発売延期となった。
Xbox 360版発売日の前日である2009年4月1日には、Rosebleuの第1作であるアダルトゲーム『Stellar☆Theater』のキャラクター達と夢の共演を果たす対戦型格闘ゲームLass VS. Rosebleu Ultimate Shooting Star Fighting 2009』がアーケード版では2009年春に稼動、コンシューマ版でPS3、Xbox 360で同年秋に発売予定であるという偽情報がエイプリルフールネタとして公開された(4月2日以降、表向きは開発中止ということにされている) 。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「11eyes -罪と罰と贖いの少女-」の詳細全文を読む




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